TaKotarou’s blog

語ります。

ボンドは二度死ぬ

こんばんは

 

このシリーズも4回目でございます。

 

このシリーズは書いてて楽しいですね。

 

それでは行きます。

 

5 007は二度死ぬ (1967)

 

出ました! 洋画特有無茶苦茶JAPAN!

 

みてれば見てるほどなんだこれは…となります。(笑)

 

でも浜美枝さんがとってもお綺麗で!

 

これは日本人の誇りですね! 

 

でも英語が話せないから役を降ろされそうにもなったというエピソードもあったり…

 

しかし、主役のショーン・コネリーを付け回すマスコミにコネリーは心底嫌になったらしいですね(笑) 今も昔もマスゴミマスゴミですね。

 

そして、主題歌はナンシー・シナトラです。


あのフランク・シナトラの愛娘ですね。

 

イントロが結構好きです。 優雅な感じがしてますね、The 60’sみたいな一曲です。

 

この一作は、フレミングの日本に対する興味がよく出てていいですね。 勘違いが多いですけど(笑)

 

6 女王陛下の007 (1969)

 

ジョージ・レーゼンビーの唯一の007です(笑)

 

007のドキュメント映画が先日WOWOWで無料放送でやってたのを見ていたんですが、それで一気にファンに成りました。

 

007の役を得るためにしたことや、撮影中に自分用のヘリで夜な夜な遊んでいたことや…(笑)

 

でもそんな人間味あふれるのが、ジェームズ・ボンドではないでしょうか? と思うのは私でしょうか?(笑)

 

ですが、ほぼ素人ですから、一作で降ろされるのもわかるという…

 

映画も今の初期クレイグボンドに似ているような感じもします。

 

このときは、ショーン・コネリー臭しかしないからしか無いよ。

 

さて、主題歌と行きたいところですが、これにはありません。(笑)

 

ですが、編入歌があるので、それを。


Louis Armstrong - We Have All The Time In The ...

ルイ・アームストロングの一曲です。

 

声が渋いですね~。 男が目指すところの声!って感じです。

 

過去記事

 

takotarou.hatenadiary.com

takotarou.hatenadiary.com

takotarou.hatenadiary.com

takotarou.hatenadiary.com

 

今回はここまでにしておきます。 次回も是非見て下さいね。

 

 

それでは