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TaKotarou’s blog

語ります。

(勝手に)気になるシンガー、ダニエル・ウィルソンについて。

私のお気に入りのシンガー、ダニエル・ウィルソンについて、調べ上げた記事。

大したことはない。

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 経歴

1990年にミシガン州イプシランティ生まれ。 26歳。

 

ゴスペルやクリスチャン・ミュージックにルーツを持ち、そこに90年代のMTVを見て育ったのが音楽の原点*1

父親は常に口笛を吹いているとか、彼の家庭は四六時中音楽にあふれていた。

13歳から聖歌隊で活動をしており、17歳の時に書いた曲を18歳の時に発表しました。

聖歌隊に参加していたのに、1人でライブするのは「恥ずかしかった。」と。

 

そして発表した曲がサウンドクラウド上で高評価され、イギリスのレーベル”Zap”と契約に至りました。

これまでの3つのEPは全て”Zap”から出ています。

 

そんなウィルソンの今刺激を受けているのは、アーケイド・ファイアやニーナ・シモン、プリンスにデビッド・ボウイとかだとか。

 

曲調

ブラッドオレンジを彷彿とさせるボーカルの持ち主で、”Sidewalks”のボーカルではあのサム・スミスと間違われるようなボーカル。

 

自分自身では高表現しています。

“Some of the lyrics sound like you’re on your last legs, but the vocals are there to lift up the spirit.”

*2 

 「幾つかの歌詞は古びた表現だけど、それが僕を表現しているんだ。」

 

ウィルソンはシンガーだけでは無く、プロデュースに作詞もできるマルチプレイヤー。

それを体現したのが”Sidewalks”でCo-writerにCo-producerとして参加しています。

 

そんな彼のリンク集

Twitter : Daniel Wilson (@daniel_wilson) | Twitter

SoundCloud : Daniel Wilson | Free Listening on SoundCloud

Youtube : DanielWilsonVEVO - YouTube

Facebook : https://www.facebook.com/danielwilson/

 

ツイッターではマメに返信しているので、是非。

私のお気に入り。

www.youtube.com

 

takotarou.hatenadiary.com

 

 

記事は見なくてもいいから聴いて欲しい。 それだけ。

 

それでは